かぎんローンFとは?申し込み手続きや審査についてローンの専門家が解説

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    かぎんローンFは鹿児島銀行のフリーローン

    かぎんローンFは、鹿児島銀行の取り扱うフリーローンと呼ばれる個人向け融資サービスです。
    基本的な商品スペックは、以下を参照ください。

    商品名 かぎんローンF
    限度額 10万円以上1千万円以内(1万円単位)
    金利 年4.8%~年15.0%
    保証料 金利に含まれる
    ▶参照元|商品概要説明

    フリーローンは自由な用途で借入できるので、カードローンと混同されるケースもよくあります。かぎんローンFを、鹿児島銀行のカードローンと思っていた方も多いのではないでしょうか?

    フリーローンとカードローンの違い

    では、フリーローンとカードローンにはどのような違いがあるのか。基本的なスペックは同じですが、両者にはいくつかの相違があります。
    それぞれの特徴を、以下で比較してみましょう。

    【フリーローン】
    ・借りたお金の用途は基本的に自由(健全な生活設計資金に限る)
    ・まとまったお金を一括で銀行口座へ振込
    ・借入後は毎月返済していくのみ
    ・追加借入が必要な場合は再度新規申し込み

    【カードローン】
    ・借りたお金の用途は基本的に自由(事業性資金以外であればOK)
    ・専用のローンカードを使ってATMで借入
    ・商品によっては指定口座への振込も可能
    ・限度額までなら何度でも追加借入できる

    同じようなサービスだと思われていた方も、実際に比較してみるとその違いがお分かり頂けたかと思います。

    カードローン希望者はこちらをチェック

    フリーローンではなく、鹿児島銀行のカードローンを希望していた方は、他の商品を確認してみてください。

    ちなみに、鹿児島銀行の取り扱うカードローンは2タイプ。カードローン希望者は、各サービスを比較してみてください。

    かぎんカードローン
    ・鹿児島銀行の口座を持っている方におすすめ

    かぎんカードローンS
    ・鹿児島銀行の口座を持っていない方でもOK

    かぎんローンFが気になる、もしくは希望する方は、そのまま記事を読み進めていきましょう。

    かぎんローンFは高額な借入でも安心

    鹿児島銀行のかぎんローンFは、10万円から最大1,000万円までの借入に対応しているので、大口の融資を希望する方におすすめです。

    借入期間は最長10年、金利は年4.8%~年15.0%と比較的低金利なので、安心して融資してもらえるでしょう。
    借入時の年齢が満20歳以上、完済時の年齢が満76歳未満の方なら、基本的に誰でも申し込み可能です。(※学生は利用不可)

    鹿児島銀行との取引状況に応じて金利割引

    かぎんローンFについて解説する上で特筆すべきは、一定条件を満たしていれば金利割引が受けられる点です。
    基準金利から、最大で年1.0%引き下げてもらうことができます。金利の引き下げ対象は、以下の7つです。

    引き下げ対象 適用金利
    鹿児島銀行住宅ローンご利用の方 年1.0%引き下げ
    粒子線がん費用※ 年1.0%引き下げ
    鹿児島銀行に給与・年金の振込み指定のある方 年0.2%引き下げ
    かぎんeバンクセンターで仮審査のお申込みをされ方 年0.2%引き下げ
    MOZECA会員の方 年0.2%引き下げ
    住宅ローン以外の鹿児島銀行個人ローンをご利用の方 年0.2%引き下げ
    かぎんeバンクサービス会員の方 年0.2%引き下げ

    ※一般社団法人メディポリス医学研究所で治療を受けられる方の親族が融資対象。

    上記のいずれかで鹿児島銀行と取引がある方には、特に魅力的なローンと言えるでしょう。

    ガン保障特約付団体信用生命保険を付保できる

    金利割引だけでなく、希望に応じて「ガン保障特約付団体信用生命保険」を付けることができます。
    万が一、借入中にガンになってしまった場合、借入残高が0円になるという保証です。

    保証対象は借入金額が100万円以上の方、さらに借入時の年齢が満20歳以上満52歳未満の方となっています。団体信用生命保険の保険料は、鹿児島銀行が負担してくれるのも大きなポイントです。

    保険の内容は、以下の4つとなっており、状況によって受けられる保証は異なるので目を通しておきましょう。

    1.団体信用生命保険
    死亡または所定の高度障害状態に該当した場合、ローン残高を保障いたします。

    2.リビングニーズ特約
    余命6ヶ月と診断された場合、ローン残高を保障いたします。

    3.ガン保障特約
    生まれて初めてガン(悪性新生物)に罹患し、医師により診断確定された場合に保障いたします。

    4.就業不能信用費用保険(入院時のみ保障契約)
    「病気やケガでの入院」により就業不能状態となり、その状態を継続し、ローンの返済日が到来した場合に毎月の返済額の1ヶ月分を保障いたします。

    かぎんローンFの利用手順

    では、実際にかぎんローンFを利用するまでの流れを確認していきましょう。

    かぎんローンFの申し込みはインターネット対応なので、お手持ちのスマートフォンや自宅のパソコンである程度の手続きが進められるようになっています。
    以下に記載する対象者条件をすべて満たしているか確認してから、申し込みを行ってください。

    1.お借り入れ時の年齢が満20歳以上、完済時の年齢満76歳未満の方
    2・安定継続した年収がある方(学生の方はご利用いただけません)
    ※パート・アルバイト・年金生活者の方もご利用いただけます。
    ※専業主婦(夫)の方は、配偶者に安定した定期収入がある方
    3.保証会社の保証が得られる方

    手順1|仮審査の申し込み

    まずは、鹿児島銀行の公式サイトから、仮審査の申し込みを行いましょう。

    申し込みフォームには「通常申し込みはこちら」「カンタン申し込みはこちら」という2通りのボタンが用意されています。

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    画像引用:かぎんローンF

    「通常申し込み」は項目がかなり多いですが、必要な情報はすべてインターネット上で入力可能です。
    どのような項目があるのか気になる方は、以下を参考にしてください。

    【kagin_loan_F_tuujyou_mousikomi_1 kagin_loan_F_tuujyou_mousikomi_2

    対して「カンタン申し込み」は、以下の項目に入力するだけとなっています。

    kagin_loan_F_kantan_mousikomi1

    カンタン申し込みを利用する際に注意して頂きたいのが、その他項目については後日電話での確認となる点です。他の申し込み情報が提出不要になる訳ではありませんので、気をつけておきましょう。

    手順2|仮審査

    申し込みフォーム入力後は、申込者に対して「仮審査」が行われます。
    鹿児島銀行のフリーローンなので、すべての手続きを鹿児島銀行が行っていると思われがちですが、仮審査は保証会社が担当します。

    【保証会社一覧】
    株式会社鹿児島カード
    公式サイト|//www.kagoshimacard.co.jp/

    エム・ユー信用保証株式会社
    公式サイト|//www.mucg.co.jp/

    株式会社クレディセゾン
    公式サイト|//www.saisoncard.co.jp/

    株式会社ジャックス
    公式サイト|//www.jaccs.co.jp/

    上記のいずれかを鹿児島銀行が選択する仕組みとなっており、保証会社の保証を得られなければかぎんローンFは利用できません。

    手順3|申し込み内容の確認

    仮審査を通過すると、鹿児島銀行から申し込み内容の確認があります。電話での確認となるので、申し込み時に入力した連絡先に連絡がくるのを待ちましょう。

    さらに、申込者への電話連絡だけでなく、勤務先にも在籍確認と呼ばれる電話連絡があります。これは、申込者が本当に働いているのか確認するのが目的です。

    申し込み内容の確認が終われば、かぎんローンFへの正式な申し込みが完了となります。

    手順4|本審査

    申し込み内容の確認後は、鹿児島銀行のローン担当者による「本審査」が行われます。

    本審査では、これまでの総合的な結果からいくらまで限度額を設けるか、どの程度の金利を適用するか、などを判断されます。

    申込者によって審査にかかる時間は異なるので、鹿児島銀行から結果が通知されるのを待ちましょう。

    手順5|審査結果の連絡

    本審査の結果は、申し込み時に入力した電話もしくはメールを介して連絡されます。

    電話連絡に気付かなかったり、仕事や家事で対応できなかったりする場合もありますが、その際は鹿児島銀行の営業時間内に折り返し連絡するようにしてください。
    連絡が遅れるほど融資までにかかる時間も増えてしまうので、迅速な対応が必要です。

    また、メールが届かない等のトラブルも考えられるので、申し込み時にドメイン設定を確認しておくようにしましょう。

    手順6|正式な契約手続き

    本審査を通過すると、審査結果通知書・正式な申し込み書・契約書などの書類が自宅宛てに郵送されます。
    必要事項をすべて記入し、返信用封筒を使って鹿児島銀行のローン管理室まで郵送しましょう。

    実質、これが正式な契約手続きとなるので、記入ミスや捺印忘れ等のないよう気をつけて対応してください。

    手順7|融資開始

    郵送した書類が鹿児島銀行のローン管理室に届けば、登録した普通預金口座にお金を振り込んでもらえます。
    記事の冒頭でも開設した通り、かぎんローンFはフリーローンなので、借入後は毎月の返済に専念していきましょう。

    以上が、申し込みから借入までの基本的な流れとなっています。
    インターネット対応と言っても融資してもらうまでには様々な手続きがあるので、ある程度時間に余裕を持っておくようにしましょう。

    かぎんローンFの審査について

    申し込みから借入までの流れからも分かる通り、かぎんローンFを利用するには審査を通過しなければいけません。

    『審査ではどんなことをするのか…』
    『自分のステータスでも通過できるのか…』
    『なぜ審査を受けなければいけないのか…』

    初めて銀行のローンを利用する方の多くは、上記のような不安を感じるのではないでしょうか?

    継続的な返済能力があるか判断される

    かぎんローンFを利用する際に審査を行う理由としては、鹿児島銀行のリスクヘッジが大きな意味合いを持っています。

    鹿児島銀行としては、お金を貸す以上、継続的に返済してもらわなければいけません。
    そこで、毎月返済していけるだけの安定した収入があるのか、能力の有無を審査しているのです。

    返済能力がないと判断されれば、残念ながら審査を通過することは出来ません。

    安定収入を確認する主なポイント

    では、どのようにして安定収入の有無を確認するのか。
    一般的なローン審査では、以下のような属性から申込者に安定した収入があるのか判断されます。

    ・勤続期間の長さ
    ・雇用形態
    ・業種/職種
    ・会社規模
    ・現在の年収金額 など

    例えば、大手企業の正社員として長年勤務しており、毎月一定の給料をもらっていれば、安定収入があると判断してもらえるでしょう。

    個人の信用情報もチェックされる

    安定収入だけでなく、申込者に返済する意思があるかどうかも審査では重要なポイントになります。
    その指標になるのが、個人の「信用情報」と呼ばれる情報です。簡単に説明すると、これまでの金融取引状況を記録したものと言えます。

    仮に、過去の金融取引において何らかのトラブルを起こしていると、金融事故として信用情報に記録が残ってしまうのです。
    このように信用情報にダメージがあると、どんなローン審査も通過するのは難しいと考えておきましょう。

    審査落ちに繫がる代表的な金融事故

    では、どのようなトラブルを起こしていると審査落ちに繫がるのか。代表的な金融事故は、以下の通りです。

    ・クレジットカードやスマホ料金の長期滞納
    ・支払い義務のある税金を滞納している
    ・複数社から同時に借入している
    ・過去に債務整理を行ったことがある

    過去5~10年以内に、上記のようなトラブルを起こしている方は注意が必要です。該当する方は、残念ですが申し込みを見送りましょう。

    かぎんローンFの審査が不安な方向けの対策

    かぎんローンFを利用したいけれど、やっぱり審査が不安…。そんな人は、事前に審査対策を行っておきましょう。

    「今からじゃどうにもならないのでは?」と思うかもしれませんが、前もって出来ることはあるので、審査に不安を感じている方はぜひ参考にしてください。

    対策1|申し込み内容は正直に入力する

    1つ目の審査対策は、申し込みフォームに入力する際に虚偽の情報を提出しないことです。

    申し込みフォームに入力する内容は、審査を進める上で大切な情報になります。万が一、借入したいがために意図的な虚偽申し込みをすると、当然審査落ちしてしまうでしょう。
    最悪の場合、かぎんローンFに今後一切申し込み出来なくなってしまう可能性もあります。

    例えば、年収150万円なのに200万円と入力したり、契約社員なのに正社員と偽ったりするケースも考えられます。

    誤って入力して審査落ちしないためにも、申し込みする際は正直かつ正確に申告するようにしてください。

    雇用形態に過度な不安を感じる必要はない

    『正社員ではないから…』
    『アルバイトだから…』

    申し込み時に上記のような不安を感じる人も多いかと思いますが、安定収入があれば基本的に問題ありません。

    確かに公務員や正社員に比べると多少不利になるかもしれませんが、毎月一定の給料が入るのであれば、審査を通過できる可能性はあります。
    アルバイトやパートでも、正直に入力してまずは審査を受けてみましょう。

    対策2|自分で信用情報を開示してみる

    過去に何らかの金融トラブルを起こしてしまった人は、現在の信用情報をセルフチェックしてみましょう。

    信用情報を取り扱う「信用情報機関」に開示申請すれば、個人でも閲覧することは可能です。自身の信用情報に不安がある方は、以下の信用情報機関を利用してみてください。

    【鹿児島銀行の加盟先機関】
    ・株式会社 日本信用情報機構(JICC)
     消費者金融、信販会社、銀行などの情報を取り扱う。
     公式サイト|//www.jicc.co.jp/

    ・全国銀行個人信用情報センター
     銀行または法令によって銀行と同視される金融機関の情報を取り扱う。
     公式サイト|//www.zenginkyo.or.jp/pcic/

    金融事故情報が記載されていなければ、信用情報が審査に影響することはありません。自信を持ってかぎんローンFに申し込んでみてください。

    JICCで情報開示する方法

    JICCで信用情報を開示してもらう場合は、お手持ちのスマートフォンから対応できます。

    1. 専用アプリのダウンロード
    2. 「利用規約」を確認
    3. パスワードの発行・入力
    4. お申し込み内容の入力
    5. 本人確認書類の撮影と送信
    6. 開示手数料のお支払方法を選択
    7. JICCによる申し込み内容確認
    8. 信用情報記録開示書を郵送で受取

    信用情報の開示サービスは、メンテナンス時間を除き、24時間365日いつでも利用可能となっています。手数料が1,000円かかるので、開示する際はご注意ください。

    全国銀行個人信用情報センターで情報開示する方法

    全国銀行個人信用情報センターで信用情報を開示する場合は、郵送による申し込みのみとなっています。
    申し込みする際は、以下の書類3点を郵送しましょう。

    1.登録情報開示申込書
    公式サイトからPDFファイルをダウンロードしてください。

    2.手数料
    開示手数料が1,000円必要になります。
    ゆうちょ銀行で「定額小為替証書」を発行してください。

    3.本人確認資料
    以下の中からいずれか2点を用意してください。
    ・運転免許証
    ・運転経歴証明書
    ・パスポート
    ・住民基本台帳カード
    ・個人番号カード(マイナンバーカード)
    ・在留カードまたは特別永住者証明書
    ・各種健康保険証
    ・公的年金手帳
    ・各種障がい者手帳
    ・戸籍謄本または抄本
    ・住民票
    ・印鑑登録証明書
    ※写しの可否や期限などに注意が必要です。詳細は公式サイトを参照ください。

    申し込みから1週間~10日程で、全国銀行個人信用情報センターから開示報告書が郵送されます。

    かぎんローンFに関するQ&A

    最後に、かぎんローンFに関する様々な疑問をQ&A方式で紹介していきます。

    申し込みから借入まで、さらには利用中に感じる疑問も多々あるでしょう。鹿児島銀行の公式サイトでは確認できない悩みも、以下を参考にしてみてください。

    どんな理由があっても追加借入できない?

    A.残念ながら追加借入はできません

    フリーローンの特性上、残念ですが追加借入に対応することは出来ません。
    対策としては、急な費用発生に備えて希望額をあらかじめ多めに申請することである程度カバーできるかもしれません。
    追加借入する可能性がある場合は、「かぎんカードローン」もしくは「かぎんカードローンS」を検討してみてはいかがでしょうか?

    毎月どのように返済していく?

    A.毎月の返済日に返済用口座から引き落とされます

    鹿児島銀行への支払いは、毎月6日・16日・26日のいずれかが返済日となり、返済用口座から自動引き落としされるシステムになっています。

    ちなみに、借入額の1/2までなら6ヶ月間隔で増額返済することも可能です。利息の節約や完済までにかかる期間を短縮できるので、ボーナス時の返済もぜひ検討してみましょう。

    まとめ

    鹿児島銀行の取り扱う「かぎんローンF」について解説していきました。

    かぎんカードローンやかぎんカードローンSと同系の商品だと思われがちですが、かぎんローンFはフリーローンになります。自由な用途で使えるなどの類似点はありますが、追加借入に対応していません。

    気になる審査は、保証会社による「仮審査」、鹿児島銀行による「本審査」の2段階に分かれており、各金融機関の基準をクリアしなければ通過できません。
    利用したいけれど審査が不安な方は、記事中で紹介した対策をぜひ検討してみて下さい。

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